ゆるりとさま

「継続率99%」、これはマネーフォワードクラウドシリーズなど年間数百本の動画を制作している株式会社ゆるりとで、動画制作受注後に依頼が継続された比率です。「動画を創って終わり」ではなく「動画を創るところがスタートライン」として、クライアントの動画マーケティングを支援しています。

BtoB動画の制作経験が豊富な株式会社ゆるりとの金田悠平さまより、BtoB動画マーケティングとBtoC動画マーケティングの違い、BtoB動画マーケティング動画を制作する上でのポイント、失敗・成功体験から得たヒントなどを語ってもらいました。

※この記事は、「SHANON BtoB Marketing Conference 2019」で発表された内容を再編したものです。

※2019年3月12日時点での内容です。

Read More

2019年1月初旬に「企業と顧客を人とICTのチカラでつなぐ」というコーポレートメッセージを掲げた富士通コミュニケーションサービス株式会社(以下CSL)は、1月下旬にはパートナー企業であるシャノンとの業務提携を発表しました。

両社の業務提携には“利益を越えた目標を持って新たな価値を生んでいく”という想いが込められ、これを「共創」と呼んでいます。「共創」が目指す業務提携とはどんなものでしょうか?CSLの於久佳史様をお招きし、CSLが今取り組んでいることを各種事例を踏まえてご紹介いただきました。

※この記事は、「SHANON BtoB Marketing Conference 2019」で発表された内容を再編したものです。

※2019年3月12日時点での内容です

Read More

動画でのプロモーションを行うBtoB企業が増える中、多くの企業に選ばれているタクシーデジタルサイネージ広告『Tokyo Prime』。従来のコンプレックスの広告が多く出稿されていたタクシーのイメージを一新し、快適な乗車空間を提供することを目指す株式会社IRISが提供しています。

イベントでは、株式会社IRISのSales Director神﨑嶺平さまに『Tokyo Prime』について、事例を交えてご紹介いただきました。

※この記事は、「SHANON BtoB Marketing Conference 2019」で発表された内容を再編したものです。

※数値等の情報は2019年3月12日時点での内容です。

Read More

マーケットワン様

ランディングやコマーシャル、マーケティングリサーチなど、トピックが多岐にわたる「グローバルマーケティング」。自社の売り上げに直結するようなグローバルマーケティングを行うには、何が必要なのでしょうか。

ITや製造業のBtoBグローバルマーケティングを支援している、マーケットワン・ジャパンのシニアディレクター大橋慶太さまにお話しいただきました。本社主導のグローバルマーケティングにおいて必要な要素と、求められる能力について解説しています。

Read More

リンクライン

従業員を45.5人以上雇用している企業には、全従業員のうち2.2%以上の割合で障がい者を雇用することが義務付けられています障がい者雇用の推進を任された人事担当者なら、”特例子会社”という選択肢を一度は目にするでしょう。

シャノンは、SHANON BtoB Marketing Conference 2019で、ご参加者様にステッカー入り石鹸をお配りします。石鹸の製造をお願いした株式会社リンクラインもまた、障がい者雇用の促進を目的に設立された特例子会社です。

25名の障がい者による手作業で作られた高品質石鹸は、オリジナルブランド、OEMともに引き合いが絶えません。

リンクラインは設立わずか5年で黒字転換するという異例の成長を見せた、障がい者雇用の成功事例としても注目されています。代表取締役の神原薫氏に、立ち上げの経緯や障がい者雇用に求められることを伺いました。

Read More

リンク来院キャンディー

フルーツキャンディーバーを模した色とりどりの石鹸、『li’ili’i』(リィリィ)をご存知ですか?「インスタ映えする」と話題になり、都市部の雑貨店では入荷待ちが続出。シャノンがSHANON BtoB Marketing Conference 2019で、ご参加者様にお配りするステッカー入り石鹸も、『li’ili’i』の製造元である株式会社リンクラインに作ってもらいました。

障がい者雇用を目的に設立された「特例子会社」の事例としても注目を集めているリンクライン。大ヒット商品を生み出すまでには、障がい者スタッフの訓練や製品開発の試行錯誤がありました。

代表取締役の神原薫氏に、石鹸作りに込める想いを伺いました。

Read More

インサイトフォース山口様

マーケターほど、役職や肩書が複雑多様な職業はないかもしれません。全体像の見えづらさから、理想と現実のギャップに悩む声をお聞きすることもしばしばです。

ある程度のキャリアを持ったプレイヤーの中にも、スキルや年収の先が見えないことに悩みを抱えている方は多いのではないでしょうか?

そんなマーケターのキャリアの実態を赤裸々に説いた、山口義宏さんの新著「マーケティングの仕事と年収のリアル」が話題になっています。

「年収をあげるにはどうしたらいいの?」
「キャリアに対する閉塞感を打開するためにはどうしたらいいの?」

そんな疑問を解消するヒントを得るために、イベントに先駆け、マーケターのキャリアについての考え方を山口さんに伺いました。

Read More

2018年11月13日(火)、NPO支援サービス展示会「 BUSINESS to NPO World 2018 <秋> 」が開催され、弊社からもブース出展させていただきました。

Read More

Webでの集客の手段として、コンテンツマーケティングが注目を浴び、数年が経ちました。その成功事例として認知され、現在も成長を続ける『LISKUL』は、月間リード獲得数200件以上という数値を誇るサイトです。

お客様からの問い合わせからホットリードを獲得し、成約の確度を高めるコンテンツマーケティングは、有用な手段である一方、制作という課題が生じます。

内製あるいは外注という制作体制の構築。また、継続的にコンテンツを投稿しても反応がないというケースもあり、なかなかスタートを切れないマーケターの方もいるのではないでしょうか。

そうした市況の中、中小・ベンチャー企業の成長支援をデジタルマーケティング、テクノロジー、HRの領域で展開するソウルドアウトが展開する『LISKUL(リスクル)』が、コンテンツマーケティングの次の展開をみせています。

2018年5月にリニューアルを実施。同時に、新サービス『RentaLISKUL(レンタリスクル)』をリリースしました。

情報過多の時代、企業はコンテンツマーケティングひいてはSEOでのリード獲得に取り組むべきなのか。今回は、その課題に対しての答えを、同社の上席執行役員を務める長谷川智史さんに伺いました。

『LISKUL』はどのようにして、現在の地位を獲得したのか。また、これからコンテンツマーケティングに着手するマーケターの心構えについても語っていただきました。

Read More

viibar向田氏

急成長を見せる動画広告は、マーケターが追っておくべき分野のひとつです。各企業が動画広告に費やす予算は年々増えており、2017年は前年比163%という著しい成長を遂げ、1,374億円に達しました。さらに、2018年は約1,845億円へと増加し、その後も拡大を続けると予測されています。

【参照】サイバーエージェント、2017年国内動画広告の市場調査を実施 | サイバーエージェント

今回は、その動画広告の最前線で事業を行なう株式会社Viibar(ビーバー)の向田朋弘さん(動画マーケティング事業部アカウント・マネージャー)に、各企業の取り組み状況や成功事例についてお話を伺いました。

Read More